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ミニからグランデまで、6種類のニュアンスモチーフピアスを正面から並べた比較写真

メタルピアスは形で選ぶ。6つのニュアンスモチーフの見比べ方

無地のシャツやニットに、つやのあるピアスをひと組。シンプルなメタルのデザインでも、丸みや縦の長さが変わると、耳元の雰囲気は違って見えます。当店のニュアンスモチーフピアスは、6つの形と2色から選べるシリーズ。正面・横からの表情と着用写真を見ながら、いつもの服に合う一組を探してみませんか。

丸みも、細い曲線も。6つの形

まずは、ミニ・プチ・クラシックの3タイプ。縦の長さは約10〜11mmで、耳元に小さなつやを添えます。すっと先が細くなるミニ、ころんと丸みのあるプチ、ふっくらした面が目を引くクラシック。同じ小ぶりなグループでも、形の好みで選べます。

上からミニ、プチ、クラシックのゴールド色メタルピアス。横からの曲線と立体感
ミニ・プチ・クラシック。小さな3タイプの輪郭と、ふっくらした表情。
上からミディアム、ボールド、グランデのゴールド色メタルピアス。面の広さと曲線の違い
ミディアム・ボールド・グランデ。縦長の丸み、細い弧、幅のある面を見比べて。

少し存在感を足したいなら、ミディアム・ボールド・グランデを。ミディアムは縦長の丸み、ボールドは細く弧を描くライン、グランデは幅のあるつややかな面が特徴です。大きさだけでなく、「面を見せたい」「曲線を見せたい」と考えると、好きな形が見えてきます。

小さくまとめる?縦の線を見せる?

ミニは約縦10mm×横4.5mm。さりげなく着けたい日に、耳たぶの近くへ光をひとさじ添えるようなデザインです。ボールドは約縦18.5mm×横5mmで、縦に伸びる細い曲線を楽しめます。小さくまとまる形と、ラインを見せる形の着用例をご覧ください。

白いシャツにミニのゴールド色ニュアンスモチーフピアスを合わせた着用例
ミニ/ゴールド。耳元に小さくつやを添える着用例。
白いシャツにボールドのゴールド色ニュアンスモチーフピアスを合わせた着用例
ボールド/ゴールド。細い曲線が縦に伸びる着用例。

短い髪や、髪をまとめる日には、耳元の形がよく見えます。ミニなら装いにそっとなじませて、ボールドなら耳元にひとつ線を足す感覚で。髪型を変えなくても、ピアスの形から仕上がりを選ぶ楽しさがあります。

シャツの日、ニットの日

白いシャツには、小さな丸みを。襟のきりっとした線に、プチやクラシックの丸みを合わせると、耳元にやわらかなアクセントができます。ボタンを上まで留めたい日も、顔の近くにつやを添えられる組み合わせです。

無地のニットには、少し大きな面を。ミディアムやグランデを合わせて、シンプルな装いのポイントに。ふんわりした編み地に、つるんとした金属の表情が加わります。首元まであるニットなら、ネックレスを足さずにピアスを主役にするのもおすすめです。

同じクラシックを、2色で

色はシルバーとゴールド。ふっくらしたクラシックで比べると、シルバーはすっきりした光、ゴールドは温かみのあるつやを楽しめます。グレーやネイビーの服にはシルバーを、ベージュやアイボリーにはゴールドを合わせてみるのも素敵です。

白いシャツにクラシックのゴールド色ニュアンスモチーフピアスを着けた耳元
クラシック/ゴールド。ふっくらした面に、温かみのあるつや。
クラシックのシルバー色ニュアンスモチーフピアスを着けた耳元のアップ
クラシック/シルバー。同じ形を、すっきりした光で。

シルバー色の素材はステンレス。ゴールド色はステンレスに14K PVDコーティングを施しています。どちらの色も、6つのデザインから選べます。

サイズを並べて、好きな一組へ

デザイン サイズ(縦×横)
ミニ 約10×4.5mm
プチ 約10.5×5mm
クラシック 約11×6mm
ミディアム 約15.5×7mm
ボールド 約18.5×5mm
グランデ 約20×10mm

丸みのつやを楽しむか、すっとした曲線を選ぶか。いつもの服に足したい表情から、お気に入りを見つけてください。

ニュアンスモチーフのメタルピアス

6つのデザイン、シルバー・ゴールドの2色。後ろのキャッチで留めるタイプです。

6つのデザインを見る →

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